マレーシアのインターナショナルスクール、エプソムカレッジ・マレーシアへの単身留学を選ばれたご家庭向けに、出願前の目的設計から、入学後・卒業まで現地でお子さまを見守る長期伴走サポートです。
ワクワク海外移住はエプソムカレッジ・マレーシアの2014年の開校以来、一緒に日本人留学生・ご家族を見守って参りました。単に手続きを代行するだけではなく、入学前のみならず、ガーディアンとして入学後も学校と密に連携をとりながら、一人ひとりのお子さまのことを見守っております。今までの実績+現地にいるからこそ、それぞれのお子さま・ご家庭に寄り添ったサポートを提供しております。
こんな不安はありませんか?
- 単身留学が本当にうちの子に合うのか、まだ確信が持てない
- 学習面だけでなく、生活やメンタル面が心配
- 親として、どこまで関わるのが正解かわからない
- 入学した後のことは、正直あまりイメージできていない
- 困ったとき、学校以外に相談できる人がいない
- 子どもが何を感じているのか、離れていると分かりづらい
- この選択が本当に合っているのか、不安が残っている
エプソムの単身留学は、
「入学できたら終わり」ではなく、そこからが本番です。
入学後にどう過ごすかで結果が大きく変わります。
私たちの役割
私たちは、学校でも、単なる手続き代行でもありません。
・学校の立場でもなく
・保護者だけの視点でもなく
その間に立ち、
「お子さま・ご家庭・学校」
それぞれの状況を整理しながら
最適な関わり方を一緒に考える
現地にいる「伴走者」の役割を担います。
エプソム単身留学コンシェルジュのサポート内容
① 出願前〜入学前
- 単身留学の目的設計(親子面談)
- エプソムが合いそうかの最終すり合わせ
- 学校・寮の視察サポート
- 出願・試験・面接準備
- 入学準備サポート
- ビザ・渡航準備の整理
② 入学後〜在学中(ガーディアン)
- 定期的なオンライン面談(保護者・お子さま)
- 学校生活・寮生活の状況把握
- 学習・生活・メンタル面のフォロー
- 学校への相談内容の整理サポート
- 必要に応じた方向修正の相談
③ 卒業まで
- 進路や次のステップに関する整理
- 「この選択で良かった」と振り返れる状態まで伴走
このサポートが向いているご家庭
- 小学校高学年〜中学2年生で単身留学を検討している
- 成績だけでなく、生活面・精神面も大切にしたい
- 親も一人で抱え込まず、相談できる相手がほしい
ご案内の流れ
- 教育意思決定セッション
- エプソム単身留学が合うと判断された場合にご案内
- 視察・出願・伴走サポート開始
※いきなりこちらのサービスをおすすめすることはありません。
ワクワク海外移住2代目運営者ひとみからのごあいさつ
エプソムカレッジは、1855年、ロンドン近郊に創立したイギリス屈指の名門校の1つです。 その正式な分校である「エプソムカレッジ・マレーシア」が開校した2014年から、ワクワク海外移住は学校と生徒たちの成長を見つめ続けてきました。
2015年からは毎年東京で開催しているエプソム学校説明会のオーガナイズ業務を、2016年9月からは現地ガーディアンとして留学生のサポート業務を、2017年からはサマープログラム参加者のサポート業務を行っています。
創業者であるデイジーのご縁を引き継ぎましたが、正直、引き継いだ当初は、エプソムのことをあまり知りませんでした。しかし、学校の先生やスタッフの方ともとても親しくお仕事をさせていただいている中で気づいたことがたくさんあります。 その1つが、インターナショナルスクールがひしめくマレーシアでも、エプソムの教育がひと際突出した存在であること。
その教育スタイルは、ひと言で表すとイギリスの伝統教育と最先端教育のいいとこ取り。 学業のみならず、スポーツ、音楽、アート、ボランティアなど、さまざまな体験を通じて、生徒たちが本当に好きなもの、興味のあることにフォーカスしていくエプソムの教育は、いまだに平均値を高めることに心を砕いている日本の教育とは、まったく別物であることに驚きます。
「イギリス本校と同じ教育を行っている」とマレーシアのエプソムスタッフが胸を張るとおり、近年、Aレベル(大学進学に重要なイギリスの統一試験)において本校よりも高い成績を叩き出していることも、その質を証明しているでしょう。 何よりも実際に留学した子どもたちの顔つきや言動が、みるみる自信に溢れ、輝いていく様は、驚くと同時に痛快でさえあります。
また、学校の基本である学習面や安全面はもちろんのこと、食事や生徒の心身の健康状態の管理体制、先生や仲間とのコミュニケーションなど、配慮の行き届いた寮生活も比類のないもので、これなら日本の保護者さまたちが安心して大切なお子さまを託すことができると、自信をもっておすすめしている次第です。
ありがたいことに年々エプソムの認知度が高まり、現在、毎日のように新規のお問い合わせをいただき、毎月留学希望者たちがマレーシアを訪れています。
ただひとつ残念なのは、学費・寮費を合わせると非常に高額なため、エプソムの教育はどなたにも受けていただけるものではありません。しかしながら、経済的に余裕があり、日本に閉塞感を感じていたり、苛烈な受験戦争に意義を見出せずにいるご家庭のお子さんは、ぜひ狭い日本を飛び出して、多民族国家マレーシアで学ぶことを選択肢のひとつに加えていただけたらと思うのです。
マレーシアで学べるのは、英語や中国語だけではありません。 ここにはアジアの、世界の多様性があり、日本にいては絶対に見られないもの、学べないもので溢れています。
私たちにできることは限られていますが、本気でエプソム留学をお考えの方には、本気でサポートをさせていただきます。 学校視察や受験だけでなく、入学後も学校、保護者と密に連携を取り合いながら、留学生がすこやかな学生生活を送れるようガーディアンとして影ながら支えていきます。
マレーシア留学という勇気ある家族の決断が、留学生自身の、そして日本という国の未来を切り拓いていくことにつながることを信じています。
ワクワク海外移住2代目運営者
佐藤ひとみ
単身留学を決断されたご家庭のリアルな声
実際に単身留学を経験されたご家庭から、多くの声をいただいています。
特に多いのは、「入学後の安心感」に関する声です。
マレーシア移住当初、他のエージェントに依頼し、他のインターナショナルスクールに通っていましたが、不満がありました。単身留学は不安が大きいので検討しているご家庭にとって、ワクワク海外移住は親目線で私たちに寄り添ってアドバイスをしてくださる感じがして、心強かったです。
ワクワク海外移住がきっかけで、エプソムを知ることができ感謝しています。
他でうまくいかず、不安を感じていたご家族
ワクワク海外移住は、入学させたら終わりではなく、留学する子供たちにとって「現地親」のような存在です。子どもたちが安全に安心して留学生活を過ごしているかを常に見守ってくださっているのはもちろんですが、まだまだ成長過程の子供たちをしっかり導いてくださっています。
マレーシア留学するならエージェント選びが重要
親目線で子供達を見守って下さっていることに、いつも感謝しています。お世話になり、一度も不満点を感じた事がありません。出会えたことに感謝しています。
親目線で見守ってくれる安心感
親の気掛かりを理解してくれ、責任を持ってガーディアンをしていただいているので、安心しておまかせできます。
ハーフタームブレイクやExeatでの滞在やカウンセリングを通じて、子どもの気持ちを知ることができるのも満足しています。
子供の様子がわかる安心感
現地にいるので心強く、連絡が来ない時もすぐに学校で様子を見てきてくれます。
専門のカウンセラーによる心のケアもあり、ここまで対応してくれるところはなかなかありません。
現地で実際に見てくれる安心感
ホームステイ中はさまざまな経験をさせていただき、学校の日常生活でも良き相談相手として話しやすいようです。親が教える以上に子どもが成長していると感じます。すでに、ひとみさんを「第2のママ」と呼んでいます。
第2のママのような存在です
最後に
単身留学は、
お子さまにとっても、ご家族にとっても、大きな挑戦です。
だからこそ、
「何かあったときに、戻ってこられる場所」を
最初から用意しておくことが大切だと、私たちは考えています。
※ 本サポートは、ご家庭ごとの状況に応じて内容が大きく異なるため、
一律の料金表示は行っておりません。
教育意思決定セッションを通じて、サポート内容と範囲を整理したうえでご案内しています。
単身留学が本当に合うのか、
入学後まで見据えて、一度整理してみませんか?





